経営学部の2名の学生が第23回地域関連研究発表会で研究発表を行いました

第23回地域関連研究発表会(2017/03/15)
 公益社団法人東三河地域研究センターが開催する「第23回地域関連研究発表会」において、経営学部の2名の学生が研究発表を行いました。

 この研究発表会は、東三河地域にある4大学(豊橋創造大学、愛知大学、豊橋技術科学大学、愛知工科大学)が行っている地域に関連した研究活動の成果を、市民、行政、企業、大学等の関心のある方々に紹介することを目的として行われています。

 今年度は上記4大学から8名の学生が研究発表を行いました。本大学からは、経営学部4年生の工藤優也さん、経営学部3年生の森下和子さんが、それぞれ以下のテーマで発表しました。

工藤優也
東三河地域におけるバイオマスエネルギー利用に関する検討
森下和子
豊橋市内の公園改革による地域活性化

 
 他大学や企業の方々から多くの質問が出される等、充実した発表会でした。

 なお、発表会の様子はケーブルテレビ「ティーズ」で放送される予定です。放送予定日時は、4月22日(土)8:00、23日19:00、29日(土)8:00、および30日(日)19:00です。


第23回地域関連研究発表会

日 時: 平成29年3月15日(水)13:00~16:00
会 場: 名豊ビル7階ホールAB
主 催: 公益社団法人東三河地域研究センター
関連ページ: 公益社団法人東三河地域研究センター東三河地域研究-第23回地域関連研究発表会開催報告(表紙)

発表概要(2017/03/31追記)

「東三河地域研究143号」第23回地域関連研究発表会開催報告

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